健康トラブルと可視光線

可視光線には不思議な力が潜んでいるかもしれません

コウケントー

自分自身の経験上からも、拙い科学的推論からも、私たちの身体に対する可視光線の力は未科学として真剣に考えるべき対象ではないかと確信しています。

日本の医学界は、患者が強くなったこともあって、なかなか保守的でパターン化した対応以上のことはしてくれません。

私自身も、前立腺がんのPSAマーカが高いから内検を勧められましたが、いろいろと調査し熟慮した結果、前立腺肥大がマーカに及ぼす影響を確認せずして内検をすることは疑問を感じ、自分自身の責任において、肥大縮小の薬だけの治療を続けています。(その後、減少一方)

まずは医療機関にかかることが第一ですが、それでも埒が明かない時や、医師にかかるほどでもないと判断した時、日々の健康のために、可視総合光線療法の存在を知っておくことは、非常に有意義なことではないかと考えています。

私たち家族も、トラブルが発生すればまずは医療機関を受診しますが、ほぼ30年程前に知った可視総合光線療法は家族全員が言い尽くせぬほどお世話になっていると言えるほど欠かせない存在になっています。

ある意味、「いざ重い病気にかかっても、私たちには光線がある」という心強い気持ちが働いているのでしょうね、あまり病気に対する恐怖心はないように感じられます。

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