デリケートゾーンの悩み解消

デリケートゾーンのお悩みや病気に関する本当のこと

デリケートゾーンのお悩み

デリケートゾーン(フェミニゾーン)に何らかのお悩みを抱えていたり、炎症にまで至って通院されている方は意外に多く見られます。

日本の医学界は、患者が強くなったこともあるのでしょうが、保守的でパターン化した対応以上のことはしてくれません。

それで解決するの出れば何も問題はありませんが、現実には、「クロマイで治療したけれど、なかなか良くならない」「フラジールを処方されたけれど、痒くなっただけで効果無し」などの声は数多く聞かれますね。

もちろん、(西洋)医療を批判するつもりなど毛頭ありませんし、その進化ぶりは素晴らしいと評価していますが、末端の臨床医療、特に平均的な医者レベルでは、まだまだ限界があるのではないかと思えます。

私自身も、前立腺がんのPSAマーカが高いから内検を勧められましたが、いろいろと調査し熟慮した結果、前立腺肥大がマーカに及ぼす影響を確認せずして内検をすることには疑問を感じ、むやみな内検は反って危険と唱えるお医者さんがネットでそのことを発信しておられましたこともあり(こういう情報こそが考える材料を与えてくれる真の情報)、自分自身の責任において、肥大縮小の薬だけの治療を続けています。(その後、PSA値は減少一途)

デリケートゾーンのトラブルの場合も、まずは医療機関にかかることが第一ですが、それでも埒が明かない時や、医師にかかるほどでもないと判断した時、世界では広く採用されている乳酸菌療法の存在を知っておくことは、非常に有意義なことではないかと考えています。

一方で、インターネットの情報は、そのほとんどが商売優先でアップされている情報ですから、よくても頭の固い医師のお決まりの診察の範囲を出ません。

もちろん、ありきたりではない情報には「画期的」などと叫ぶコマーシャリズムの情報が多く、これらに踊らされることほど怖いことはありません。

すなわち、全体を見渡した上で、真に科学的であろうとする公正・中立な情報(常に「不確定さ」を伴うものです)が本当にほとんど無いと言ってよいほど稀有のように見受けられます。

本講座は、デリケートゾーンに精通したDr.の知見と私自身の科学的な目をもって、科学的に最も真実に近いところを講座にしたものです。

デリケートゾーンケア部門のAmazon売れ筋商品

このカテゴリーは、大切な部位のケアだけあって、やはりそれなりの商品が売れているようです。

ラクトフローラもamazonでの販売をも考えておられましたが、まだのようです。

★★以下の割合が全体の10%を切り、且つ、そのレビューを読まれて、「自分にはどうだろうか?」と考えて選択されることが一番後悔をしない選択に繋がると思います。

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